
定型的な業務を効率化し、人的リソースをコア業務に集中させるために、RPA(Robotic Process Automation)の導入を支援します。
既存の業務フローを整理・可視化し、自動化に適したプロセスを選定。最適なツール選定から設計、導入後の運用まで一貫してサポートします。

業務の棚卸しを行い、RPA 導入効果が高い領域を特定。ROI(投資対効果)を最大化します。

業務課題や目的を洗い出し、企業の規模や業務特性に合わせて最適なRPAツールを選定します。

教育・研修から運用監視まで、社内に RPA が定着するまで継続的に支援します。
自社開発である「brick(ブリック)」は、建設業向けに案件情報や工事情報を登録し積み上げ、正確な収支管理や情報共有を行う業務改善ツールです。業務を効率化し、実施工時間の確保をのサポートに貢献しています。
大手スポーツ用品メーカーが運営する、全国200弱に及ぶスポーツ施設の顧客/売上/販売/物販情報などを一元管理するシステムを構築。業務効率を改善したほか、データに基づくマーケティング活動にも役立てられています。
首都圏を中心に約200校を展開する学習塾において、時間割の講師配置決めや出勤簿の管理など運営をサポートする4システムを構築。従来は紙書類で行われていた講師のシフト管理をデジタル化するなど、業務時間の大幅に短縮しました。