2016.12.28中国大連のソフトウェア開発会社「大连唯展科技发展有限公司」と「ビザイナ株式会社」を子会社化。IoTデバイス開発...


事業案内

サイト多言語化対応

2020年の東京オリンピックを控え、海外からの訪日観光客はますます増加すると見られています。
増加する訪日観光客へのビジネス拡大のチャンスを逃さないために、Webサイトの多言語化対応は必要不可欠となってきています。
弊社では、日・英・中の3カ国語でのWebサイトの構築が可能です。

コストパフォーマンスから考えると、こちらの3カ国語に対応すれば、ほぼ世界をカバーできると言っても過言ではありません。

なぜ日本語・英語・中国語で十分なのか

▼ほとんどの言語は日本語か英語の文法構造に分類できる

ほとんどの外国語、特に日本に旅行目的で来れるくらい裕福な層の国の言語は、大半が日本語か英語のどちらかの文法構造に分類することができます。
例えばフランス語、ドイツ語、スペイン語などは、英語と同じような文法構造を持ちますし、韓国語などは、日本語と同じような文法構造になります。
つまり、日本語と英語を押さえていれば、その他の類似する言語もカバーすることが可能です。

▼巨大なマーケットを抑えることができる

ご存知の通り、中国の経済発展は凄まじく、中国の消費者の消費意欲もどんどん向上しています。訪日観光客の中国語圏の方の割合も非常に多くを占めています。
その巨大なマーケットを押さえるためにも、中国語の個別の対応は不可欠であると考えます

▼その他の言語の主な購買層は富裕層であることが多い

これらの3ヶ国以外でもまだまだ数多くの国の人が日本を訪れます。しかし、日本に旅行目的で訪れて、通常な消費行動をおこせるのは、まだ一部の富裕層かと思われます。
一般的にこれらの富裕層の方は教育水準が高いため、英語のWebサイトで十分な情報を取得できると考えられます。

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